glamと言うサロンの事がよく解るリンク集です。
初めてこのHPへ来て、ご来店を考えているお客様は、
是非熟読して頂きたいと思います。
少しづつ増やしていきます。
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昨日glam&UNITED WORKSのスタッフで、
パーマスタイルの撮影会をしました。
テーマは「パーマスタイル」
後は自由。
藤田、MIKA、高椅、養田の四人がヘアーを担当。
衣装やメイクはKim、MIKA女性陣。
後はみんなでセット組んだりして、昼過ぎから夜の8時くらいまでやってました。
僕はカメラマン。
今回はハードスケジュールでして、講習で行ってた福岡から飛行機で帰ってきて、
羽田に着いたのが13時。
そのまま家にも帰らず、店直行。。。。。
セット組んで4人のモデルを撮影しました!
基本的にはサロンスタイルです。
「春はパーマで嬉しくなっちゃいましょう!」
てな感じの写真が撮れたかな。。。
皆さんはどれがお好きですか?
まずはMIKAの作品
パーマのイメージをコテで作ってます。

レトロな感じ。
スタイリングを変えて

続いて高椅
デジパーでつくるフェミニンなナチュラルウェーブ


デジタルパーマはやっぱり、ナチュラルな仕上がりになりますね。
続いて藤田


若さが弾ける感じのモデルちゃん。
やはりコテでの仕上げですが、パーマでも近い感じは出来ますね。
最後に養田の作品

笑顔爆裂!

角度違い

休みを返上で頑張りました。
でも、みんなそれぞれで反省点も多いので、
もっともっとクオリティー上げる努力してくれ!
お疲れ様でした!
1/15をもって、ゴンこと権守(ごんのかみ)が退社致しました。
可愛がって頂いたお客様の皆さんには、挨拶も出来ないですいません。
彼自身の事や、家庭の事情もあり、今後について話し合い、
今一番彼がするべき事を考えた結果、そう言う結論になりました。
今後一旦美容を離れるかもしれないとの事ですが、
きっと美容に帰ってくるでしょう。
かれが一日も早く、美容師として活躍出来る日が来る事を祈ります。
明日は、送別会をとっくりでする予定です。
腕によりをかけて準備してくれてる筈です。
ゴン!頑張れよ!
それにより、アシスタントを一人募集します。
詳しくはこちらから
希望者は045−227−2400 吉田まで
巷では不景気、不景気と、
何とも聞いてるだけで気持が落ちそうな話題で一杯ですね。
はたして本当に100年1回の、世界恐慌なのか?
関連記事
http://q.hatena.ne.jp/1230081233
http://allabout.co.jp/career/worldnews/closeup/CU20081008A/
まあ、難しい話はおいといて、
少なくとも飯は食えるし、住む所はある。
マスコミの作り出した言葉に踊らされて、不況だ、不況だと言ってるうちに、
本当にそうなってしまうんじゃないかと、思う今日この頃。
100年のうちに、今より酷い状況はいくらでもあった様に思うのですが、
どう考えても、いまの状況が戦前や戦後、戦時中よりも酷いとは思えないのは、
僕だけでしょうか?
たまたま見てた国会中継、見てて思ったけど、
何言われようと、何を書かれようと、ちゃんと前を見据えて、
前向きに政策を打っていけば、大恐慌になる様な事なはないんじゃないかと
素人ながら思うのですが。。。
マスコミが騒ぎ過ぎる今の社会。
よく確かめもせず、鵜呑みでそれを垂れ流す様な会話をしてしまう、
僕らにも責任があるのでしょう。
今の社会の在り方に、物申すとかそう言う訳じゃなく、
とりあえずね、不景気だ不景気だって言うのを止めて、
ポジティブシンキングで、前を向いて行きたいなと思う吉田であります。
12月のヘッドスパ&トリートメントのキャンペーンが、
とっても好評だったので、平日限定で1、2月も
継続していきたと思います。
12月同様、個室でYUMEでの施術を、
通常の金額で提供させて頂きます。
アウトバスのとリートメントのプレゼントも、
平行して継続致しますが、品がなくなり次第終了とさせて頂きます。
御了承下さい。
12月のヘッドスパ&トリートメントのキャンペーンが、
とっても好評だったので、平日限定で1、2月も
継続していきたと思います。
12月同様、個室でYUMEでの施術を、
通常の金額で提供させて頂きます。
アウトバスのとリートメントのプレゼントも、
平行して継続致しますが、品がなくなり次第終了とさせて頂きます。
御了承下さい。
glamでは個室はないのですが、パーテーションでしきりを作り、
施術致します。
こちらもYUMEでの施術と遜色ないリラクゼーションを感じて頂けると思います。
是非ご利用下さい。
疲れた身体と心にリラクゼーションをどうぞ。
ヘッドスパについて詳しくはこちらから
GMC(グラム・マウンテン・クラブ)初の山行は、単沢は鍋割山。
何とかかんとか山頂へ着き、お目当ての鍋焼きうどんを食べる。
山頂でのメンバーの表情はそれぞれです(笑)
切り過ぎさんはヘトヘト感満載だったけど、他のメンバーは、
展望の良さにテンション上がりまくり!




鍋割山頂からの相模湾。
伊豆諸島が見渡せます。

鍋割山頂からの富士山

暫く休んで帰りのコースへ向かいます。
金冷シまで約1時間、そこで時間があれば塔ノ岳に行くつもりでした。
切り過ぎさんがしんどそうだったけど、何とか付いてきてるんで、
「ガンバレ!」とみんなで励ましながら、金冷シに到着。
この時点でやや時間にゆとりがあったので、塔ノ岳登頂を決意。
切り過ぎさんは、ここで待つというので5人で塔ノ岳にへ出発。
何となくみんなから、
「もういいんじゃない?」的な空気を感じつつも
無視(爆)
切り過ぎさんも心配だったんで、ペースアップで一気に登る。
女の子達にはキツかったみたい。
最後の200mくらいの登りがキツい。
アイボンさんは足が出なくなるのを、自分を鼓舞して気合いで上がってくる。
その後ろでしっかり藤田がケツも持ってくれてる。
なかなか良いパーティーになってきた感じだ。
冬場でこれだけいい天気は、そうないだろうから、
塔ノ岳の頂上からの景色は間違いなく最高の筈。
鍋割の景色もいいけど、鍋割りと塔ノ岳では200m以上の標高差があるので、
景色はまた一段と違うのです。
折角ここまで来たんだから、塔ノ岳の景色観たいじゃないですか!
心が折れそうになるアイボンさんも、必死で一歩ずつ上がってくる。
頂上に上がって思わず声が出る。
「ウオオオオ!!!!!!!」

僕はこの山には3〜4回登ってるけど、こんなに素晴らしい景色に出会えたのは、
今回が初めてでした。
鍋割からの景色も素晴らしいけど、やっぱりここは素晴らしいです。
愛ちゃん、たろう君が続いて上ってきて、一様に歓喜の声をあげています。
それに少し遅れてアイボンさんが上がってくる。
「うわぁーーーーーーーー!」
声にならない声をあげて、ちょっと涙ぐんでました(笑)
一番後ろから登ってきた藤田も
「すっげー!」と感動してる。
その時間帯にこの山頂にいた人たち全員が、この景色に見とれてました。
頂上にて記念撮影



1491m決して高い山ではないけど、登山口がやく300mの標高なので、
実際に上がる標高差が1200mもあるので、
決して舐めてはいけない山なのです。
もっと高い山は沢山あるけど、
実際の登る標高差は1000mないなんて山も沢山あります。
丹沢は神奈川県の誇る山だと言えるでしょう。
興奮冷めやらぬ一同でしたが、切り過ぎさんが金冷シで待ってるので、
早々に頂上を後にしました。
一気に駆け下りて、切り過ぎさんと合流。
ここで切り過ぎさんの調子が思ったより良く無い事に、
僕はまだ気付けずにいました。
ここから通常であれば2時間半もあれば、大倉バス停まで帰れるのですが、
切り過ぎさんの足取りは、ここに来てかなり重くなってきた。
本人は「大丈夫です」をくり返すものの、足が出てこない。
山の日没は早いので、遅くても16:30には下山したかったのだけど、
ちょっとペースが怪しくなってきた。
遅れながらも何とか付いてきてた切り過ぎさんだったけど、
大倉尾根の半分まで来た辺りで足が完全に止まってしまった。
もう完全に日没を覚悟しないといけない。
日没してからも、暫くは明るいので、5時くらいまでに降りれば、
ライトは使わずに済むだろう。
一応ヘッドランプと懐中電灯を1個ずつ用意はしてあったので、
その内懐中電灯を藤田に渡す。
切り過ぎさんのザックを持ち、切り過ぎさんの肩を抱きかかえ、
何とか歩かせながら進む。
あと30分(通常のタイム)の地点まで来た所で、切り過ぎさんが嘔吐。
思った以上にキツそうだ。
暫くは動けそうにない。
ここで藤田に後の3人を頼んで、先に下山してもらう事にする。
こういう事態も想定していたので、地図はそれぞれにコピーを配ってあるし、
まあ、地図なくても指標があるので明るいうちなら迷う事もない。
この時に僕のザックの中身で持っていって貰える物は、
分配して持って行って貰い、軽量化して体力を温存。
まあ、何とかなるでしょう。
完全に暗くなる事が決定し、ヘッドランプでの下山を決意。
冬の八ヶ岳を一人で、夜中から入った事もあるので、
初めてではないけど、やっぱり明るいうちに下りたかった(笑)
出すもの出して、若干よくなった切り過ぎさんを抱え、
最後の行程を歩き出す。
だけど、この後に二人に試練が待ってる事を。。。。
まだ知りもしなかった。。。。。
大倉尾根の下から4分の1くらいの所に、道が二つに分かれる所がある。
結局一つに道になるのですが、ここを僕はすっかり忘れていたのです。
切り過ぎさんに「後少しだぞ!」と、声をかけながら、
通常であれば30分の道を、1時間のペースで下りてるうちに、
道は暗くっていきます。
山は下になればなる程に、草木が深く生い茂るので、どんどん暗くなります。
完全に暗くなってしまえば肝も座るのですが、
夕暮れぐらいの状態が一番気持を不安にさせます。
丁度そういう状態で、二つの道が合流する地点に来ました。
そこから丁度Uターンする様な、ヘアピンの様な角度で下山の道はあったのですが、
そこは合流してくる道が、下りてきた道と自然に繋がってる様に見え、
チョット判りにくい所でした。
大きな看板もあったのですが、暗いのと、急いでるのと、不安なのと、
切り過ぎさんを抱えてる事での視界が狭いのと、色々な事が重なり、
僕はその道を真直ぐ進んでしいました。
そこからは登りになってたのですが、まあ、一次的な登りは、
ここまでの下山道でもあったので、そんな感じだと思ってました。
体力の無くなった切り過ぎさんに、この登りはキツかったと思います。
「最後の登りだぞ!」と励ましながら、登り続けました。
ある程度登っても、下りが出て来ないので、おかしいなと思っていたら、
さっきみた指標で【大倉尾根8】という表記だったのに、
【大倉尾根9】という指標が現れたので、ここで完全におかしいと気付く。
この指標は、尾根のどの位置にいるかを表しているもので、
遭難したりした際に、自分の位置を知らせるのに使う表記なのですが、
上に行く程数字が大きくなり、
一番登山口に近いところが1番という表記になります。
なのでこの数字が大きくなるというのは登ってるという事になるのです。
この時点で切り過ぎさんの体力は限界を超えつつあり、
これ以上の負担はかけられない。
ましてや迷ってしまったという事は、精神的なダメージが大きく、
何としないといけないという思いから、僕自身少し焦りを感じ始めていました。
切り過ぎさんをその場で待たせ、一人で少し進んで確認してみると、
少し言った所で小屋が有り、そこで聞いてみると、
分岐点で間違えて登ってきた事が判明。
今の状況を切り過ぎさんに伝えようと戻った所で、
藤田から切り過ぎさんの携帯に電話がありました。
すぐ代わり、今の状況を説明。
藤田が途中まで登って来てくれるというので、頼む事にする。
まず下りれる所まで下りる。
何とか6番の分岐点まで来たのだけど、ここでまた判りづらい指標に、
考え込んでしまう。
だってさ!
矢印の方向に道がないんだもん!
昼なら問題なく行けただろうけど、切り過ぎさん抱えて、
ヘッドランプの明かりだけで、一回間違えてるから、
これ以上無駄な体力を、切り過ぎさんに使わせる訳に行かないし、
選んだのは指標の方向への強硬突破。
まず自分が行ってみて、行けそうなら戻って切り過ぎさんを
連れて行くと言う感じで、まず行く!
途中ライト持った人達が通ったので、結果そのルートが
ショートカットになってた事を知る。
そこへ藤田からの電話、丁度僕等が向かおうとしてた下の地点で、
ライトを振ってくれた。
もう安心。
何とか切り過ぎさんを下ろして、5番付近の登山道へ戻る事が出来た。
ここからは3人でゆっくりと下りる。
完全に真っ暗で、この中を一人で懐中電灯だけで登ってきてくれた藤田は、
相当おっかなかっただろうな。。。と思い、感謝、感謝で胸一杯です。
「ちびりそうでした」って言ってたけど(笑)
藤田と合流出来てどれだけ心強かったか。
さすがGMC副隊長(笑)
車でギリギリまで迎えにきてくれてて、民家の明かりのそばに、
車のヘッドライトを見つけた時は、本当にホッとしました。
ヘロヘロになりながら下山した切り過ぎさんに、
思わず口をついて出た言葉は
「よく頑張った!」
「岳」の三歩の口癖だけど、
本当それしか出なかったもん。
車で待ってた3人も緊張が解けた様に、笑顔で迎えてくれました。
予定より2時間遅れで、下山。
結果から見ると、切り過ぎさんの体調不良を見抜けなかった、
リーダーとしての僕の判断ミスとも言える。
切り過ぎさんの体調を考慮するなら、 鍋割でそのまま往復で下山するべきでした。
反省する部分も多く、課題が残った山行でした。
切り過ぎさんの回復を心より願うばかりです。
この後、鶴巻温泉で湯に浸かり、牛角で焼き肉を喰らい、
帰途に付きました。
救いは、他のメンバーが、「楽しかった!」「また行きたい」「感動した!」
と、一様に喜んでくれた事。
今回の事をふまえ、第2回の山行は、
より素晴らしいものにしていきたいと思いました。
昨日は1日、一歩も家から出ずに、寝て体力回復に努めました。
今日から仕事始め。
また頑張ります!
いや〜
大変でした(笑)
でも無事帰って来ました(汗)
今回参加者は
僕
藤田
アイボンさん(GDC4期生)
切り過ぎさん(GDC4期生)
愛ちゃん(お客様)
たろう君(GDC1期生)
の6名
1/2
5:35に横浜で待ち合わせて、
僕と藤田、アイボンさん、愛ちゃん、切り過ぎさんが合流。
海老名経由伊勢原まで行き、ここでたろう君の車と合流。
車で大倉まで行く。
ここで朝食。
4時起きで作ったおにぎりをみんなに渡し、腹ごしらえをする。
僕以外は全員初心者のパーティーなんで、1日の行程、
注意点を説明。
今回は鍋割山をメインターゲットとして、その帰りに大倉尾根に合流し、
塔ノ岳まで行って、帰ってくると言う行程。
まあ、普通に行けば日帰りで日が暮れるまでに帰れる行程。
軽装で十分なはずなんですが、何があるか分らないのが山、
備えあれば憂い無しと言いますから、色々な事を想定して、
準備だけはしては来たのですが。。。。。
まあ、何とかなるという感じでスタートしました!
7:50に大倉を出発
通常で行けば3時間10分で鍋割山に登頂
でも初心者ばかりのこのパーティー
1時間位を余裕を持って計算してたので、
12時に着けば良いかなと思って進行していく。
二俣から後沢乗越へ行く途中で、ミズヒノ大滝へ20分の寄り道
時間の余裕が有ったので、軽い寄り道のつもりで行ったけど、
結構険しい道を12、3分登る事になり、しかも僕も初めての道なんで、
ちょっと不安になりながら登る。
滝が見えて来た時は、ちょっと感動!


登山道へ戻り、後沢乗越を目指す。
後沢乗越で休憩




ここで豆知識
登山に欠かせないアイテムが幾つかあります。
今回の丹沢登山、いくら丹沢とはいえ、冬山ですから、
気温は零下になる事はふつうにあります。
ましてや山の上は風が強い。
風速1mにつき1℃体感温度が下がると言われます。
だから今回は防寒だけはしっかりしてくるように言ってありました。
また、防寒と一緒に、
もし雨や雪が降った時の対策も考えなければ行けません。
服も大事です。
インナーウェア
これは非常に大事です。
綿のインナーをもし着てしまったら、綿は汗を吸い、
冷えて体温を奪い、同時に体力を奪います。
最近は化繊の良い物が沢山出ていて、
そういう物は汗を素早く外へ出し、身体を冷やさない様な
作りになっています。
いくら冬とは言え、登山は激しい運動なんで、とっても汗をかきます。
その汗をどう処理するかで、遭難等の場合に、
生死を分ける事はよくある事です。
もしウールや化繊のウェアを着てたら、助かったかもしれない例は、
過去に沢山あります。
それくらいインナーの素材は、重要なのです。
今回はそう言う事を踏まえ、全員化繊かウールのインナーを、
用意してもらいました。
それにフリースという組み合わせ。
出来ればアウターにゴアテックスを持って来たい。
このゴアテックスは、もう、今ではポピュラーになって来ましたね。
汗はぬけるけど、水は通さないという素材。
熱いコーヒーに、ゴアの生地で蓋をして逆さにすると、
湯気は出るけどコーヒーはこぼれないという優れもの。
コレをアウターにする事で、かいた汗が外へ抜けていくので、
激しい運動しても、服がビショビショで気持悪いという事が無くなる。
当然値段は高いが、揃えておきたいアイテムです。
話を戻して後沢乗越からは、急登が続く。
へばり気味の切り過ぎさんを励ましながら登る。
意外と頑張る女子チーム
アイボン&愛ちゃんの愛アイコンビは、
男顔負けの体力で、ガンガン登ります。
藤田は最後尾で、しっかりとケツ持ちをしてもらいました。
たろう君も元気に足取り軽く登ります。
切り過ぎさんがややへばり気味。
まあ、でも何とかなるでしょう
どんどん登ると景色も変わる。
「ううぉー!」
「やばい!何だコレ!」


なんてコトを言いながら、立ち止まっては写真を撮り、
丹沢を満喫して登りました。
切り過ぎさんが遅れがちだったけど、 何とかかんとか鍋割山の山頂へ到着。
鍋割でお昼を食べる予定でした。
鍋割名物の鍋焼きうどん!

コレ美味いです!
全員がペロッと食べました。
まあ、、体力使って食欲もある状態で食べてる事を
差し引いても、美味いですよ。」
ここへ来る際には、是非食べてみて下さい。
長くなるんで、とりあえずここまでで。
後半へ続きます!